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マイクロプロセッサ専門委員会

専門委員会の目的

マイクロプロセッサ、システムLSI関連産業の振興、国際競争力の向上を目的に、新規需要分野の創出と拡大に向けた事業・調査研究を行っている委員会です。
2006年度より、マルチコア技術が今後の関連産業振興に必須と考え、調査研究を実施しています。

主な活動内容

活動実績

・2010/10/06 CEATEC Japan 2010コンファレンス
・2010/03/24 第6回マルチコア懇談会開催
・2010/02/26 低消費電力メニーコアプロセッサシステム技術シンポジウム後援
       JEITA組込みマルチコアハンドブック(基礎編、技術・応用編)配布
・2009/10/07 CEATEC JAPAN2009マルチコア関連セミナー主催
       JEITA組込みマルチコアハンドブック(基礎編)配布
・2009/03/27 第5回マルチコア懇談会開催
・2008/10/10 第4回マルチコア懇談会開催

・2008/10/01 CEATEC JAPAN2008マルチコア関連セミナー主催 アンケート結果
・2008/08/20 産学連携マルチコア研究会開催
・2008/03/27 第3回マルチコア懇談会開催
・2007/09/10 第2回マルチコア懇談会開催
・2007/06/05 JEITA情報端末フェスティバル2007マルチコア関連セミナー主催
・2007/03/29 第1回マルチコア懇談会開催

委員会の構成

◇ 委員
イーソル(株)
キャッツ(株)
(株)東芝
名古屋大学
日本電気(株)
パナソニック(株)
パナソニック セミコンダクターシステムテクノ(株)
富士通セミコンダクター(株)
ルネサスエレクトロニクス(株)

◇ オブザーバ
経済産業省

(平成23年度/10社)

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