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ワークショップ「NEXTクラウドを考える」

※本イベントは終了しました。開催レポートはこちら

JEITAクラウドビジネス推進研究会 主催 ワークショップ
NEXTクラウドを考える
参加者同士がディスカッションしながら10年後の未来を描きます。

 JEITAクラウドビジネス推進研究会では、ワークショップ「NEXTクラウドを考える」を開催致します。本イベントでは、10年後の自分は何を望むのか?そしてそれを支えるNEXTデバイス、NEXTサービスとは一体何か?について、通信事業者では初となる自動翻訳サービス「はなして翻訳」を展開するNTTドコモの事例を題材に、参加者同士によるディスカッションを通じて考えます。

イベント名ワークショップ「NEXTクラウドを考える」
主催一般社団法人電子情報技術産業協会 クラウドビジネス推進研究会
参加資格社会人経験10年未満の方
日時2013年3月5日(火) 9:30〜12:30
場所一般社団法人 電子情報技術産業協会 416室
〒100-0004東京都千代田区大手町1-1-3 大手センタービル 4階[地図]
プログラム
 9:30〜10:15(45分)第1部 講演
 「ドコモクラウドで実現するスマートライフ
はなして翻訳」
講師 NTTドコモ マーケティング部 P&Sマーケティング
サービス戦略担当 主査 金野 晃 氏
10:15〜10:30(15分) <休憩>
10:30〜12:30(120分)第2部 ワークショップ
お勧め
ポイント

トレンドを知る

NTTドコモの考えるクラウドサービスとは?
NTTドコモはコミュニケーションをどのように変革するか?

未来を考える

2023年3月5日の自分は?その時の未来とは?
そしてそれを支えるデバイス、サービスは何か?

アイディアを交換する

同じ世代の人が未来について真面目に考えます。
コミュニケーションを通じて他人や自分の考えを再確認します。
講演テーマ
について

言葉の壁を越えたコミュニケーションを支援する「はなして翻訳」

ケータイを通じて、お互いの言葉を相手の言葉に翻訳するサービス。まるで通訳がいるかのように、言語の異なる相手とスムーズな会話ができます。
このサービスはクラウドベースで提供されており、より多くの人がこのサービスを利用することによって、より速く、より正確になることが期待されています。また、革新性に優れ、米国市場への影響力が高いと判断されたものに贈られる「米国メディアパネル・イノベーションアワード 2012」のグランプリを受賞しました。
定員30人(先着順)
参加費無料
申込方法※申し込みが定員に達したため、本イベントの受付は終了しました。
参加申込書(Word形式)をダウンロードし必要事項をご記入の上、電子メールにてお申込みください。折り返し担当者より受付完了メールをお送り致します。
また、参加者には事前にアンケート調査にご協力いただきます。ワークショップではご提示いただいたアンケート結果もディスカッションに使用します。
申込期限2013年2月18日(月)
問合せ先一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
〒100-0004東京都千代田区大手町1-1-3大手センタービル
TEL 03-5218-1058 FAX 03-5218-1077
担当者 クラウドビジネス推進 担当 箱崎(はこざき)

※第1部もしくは第2部のみのご参加はお受けできません。
※講師は予告なく変更となる場合があります。