

お絵かきアルゴロジックで問題は出題されません。
コマンドブロックを自由に使用し、ロボット動かすことによって、ロボットの動く軌跡で自由自在に絵をかいて遊んでください。
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マス目をクリックすることによってロボットのスタート位置を自由に設定できます。
また、ロボットでクリックしたまま回転させることでスタート向きを自由に設定できます。
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「設定ボタン」では次の3点を変更することができます。
・コマンド実行速度
回転や右左進などコマンド処理速度を調整することができます。
・移動速度
ロボットが移動する速度を調整することができます。
・サウンドON
効果音をON/OFFできます。
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全てのコマンドブロックは、スタートコマンドブロックの後に順につなげます。
スタートコマンドブロックをクリックすると、つなげたコマンドブロックの通りに、ロボットが動きます。
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ロボットが向いている方向に、前進を命令するコマンドブロックです。
コマンドブロック左上の数字をクリックして、前進する距離を1〜8マス(1,2,3,4,8)の範囲で選択できます。
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ロボットが向いている方向に対し、右方向に横歩きを命令するコマンドブロックです。
コマンドブロック左上の数字をクリックして、横歩きする距離を1〜8マス(1,2,3,4,8)の範囲で選択できます。
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ロボットが向いている方向に対し、左方向に横歩きを命令するコマンドブロックです。
コマンドブロック左上の数字をクリックして、横歩きする距離を1〜8マス(1,2,3,4,8)の範囲で選択できます。
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ロボットが現在向いている方向を[0°]とし、[右45°][右90°][右135°][左45°][左90°][左135°][180°]の
7方向に向きを変えるコマンドブロックです。三角形部分をドラッグして回転させる方向を設定します。
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動作を命令するコマンドブロックの前後を「繰り返し始め」と「繰り返し終り」ではさむと、はさんだ動作を繰り返し実行します。
コマンドブロック左上の1〜8(1,2,3,4,8)の数字をクリックして、繰り返し実行する回数を選択します。
繰り返しの実行中は右上に実行された回数が表示されます。
「繰り返し始め」と「繰り返し終り」は必ずペアで使用し、正しく使用されていないときは「ループが正しくありません。」と表示されます。
(実際のプログラミングでも「ループ」と呼ばれ、重要なコマンドのひとつです)
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前進コマンドブロックと右進コマンドブロックなど、2つのコマンドブロックを横に接続すると、その合成方向(ベクトル方向)にロボットを進ませることができます。
例えば、前進3マス、右進3マスの場合はA図のように、前進4マス、左進2マス、ならB図のように進みます。

並列接続を行う場合は、必ずスタートコマンドブロックの延長線上に接続します。

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| OS | Windows XP 以上 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium III 700MHz以上 |
| メモリ | 512MB以上 |
| Flash Playerのバージョン | Flash Player9以上 ブラウザのバージョン Internet Explorer 7.0以上 |
| ゲームをお楽しみいただくためには、Adobe Flash Player (無料)が必要です。 右のボタン画像をクリックし手順にしたがってインストールして下さい。 | |
| 「遊び方説明 印刷用PDF」を閲覧するには、Adobe Reader(無料)が必要です。 右のボタン画像をクリックし手順にしたがってインストールして下さい。 |
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