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コンシューマエレクトロニクス業界が描く10年後の社会

一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)CE部会は、既存の民生用電子機器を取り巻く市場環境が変化しつつある状況を踏まえ、2020年の東京オリンピック/パラリンピックを視野に入れ、ユーザーが望む新たなサービス創出やCE部会参加各社の共通課題の明確化・課題解決に繋げる活動を開始しました。
2014年度は、10年後の2024年における社会をイメージするため、各社より消費者目線からのサービスアイディアを出し合い、現在進んでいるインフラ整備などとの関係を考慮しながら、生活シーン毎に10年後に実現が想定される代表的なサービスをイメージ図にまとめました。
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2024年の社会イメージ
 〜個々人が今いる状況に応じて必要とするサポートや情報を提供するような、動的ニーズに対応した製品・サービスによりあらゆる人の様々なシーンでの利便性が向上する社会〜
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