【JEITA 自然言語処理技術に関するシンポジウム2003】
  −講演資料の掲載−


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「Natural Language Processingas Key Componentto Successful Information Products」【PDF/1528KB】
 Dr.Yve Schabes (Teragram Corporation,President)

「自然言語解析エンジンの汎用化とNLPビジネスへの展開」
 【PDF-1/1013KB】 【PDF-2/492KB】
 青江 順一氏 (徳島大学工学部教授,(株)言語理解研究所代表取締役)

自然言語処理技術に関する最新動向
  • 「マルチモーダルコンテンツ技術の動向」【PDF/94KB】
     橋田 浩一 対話コンテンツ技術門委員長
     (産業技術総合研究所サイバーアシスト研究センター 副センター長)

  • 「対訳コーパスとテキスト処理の動向」【PDF/540KB】
     井佐原 均 言語資源専門委員長
     (通信総合研究所けいはんな情報通信融合研究センターグループリーダ)

  • 「知的情報アクセスを指向した自然言語処理技術の動向」【PDF/348KB】
     徳永 健伸 Web情報アクセス技術専門委員長
     (東京工業大学大学院 情報理工学研究科助教授)
「包括的日中韓語彙データベースの開発現場
 −知的情報検索を主眼とした日本語異表記データベースの研究開発−」
 【PDF-1/29KB】 【PDF-2/27KB】
 春遍 雀来氏 (日中韓辞典研究所所長)

「情報フィルタリングによるニュース配信ビジネス」【PDF/755KB】
 三池 誠司氏 ((株)ニューズウォッチ取締役)

「情報マイニング製品のビジネス状況、NLPの役割」【PDF/973KB】
 山西 健司氏 (NECインターネットシステム研究所主席研究員)




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