【JEITA 自然言語処理技術に関するシンポジウム2004】
  −講演資料の掲載−


 本シンポジウムにおきましては、ご多忙の中、ご聴講下さり、まことにありがとうございました。
 つきましては、講師の方が使用された資料を下記にて掲載いたしましたので、ご自由にダウンロード下さるよう、お願いいたします。
 次年度におきましても、本シンポジウムを再び企画した際には、是非ともご参考下さるよう、お願い申し上げます。

事務局

こちらからダウンロードして下さい。↓



テーマ:Weblogがもたらす新たな自然言語処理の展開

【 特別講演 】

「The Zero-Cost Semantic Web」PDF/10KB
 Dr.Massimo Marchiori (W3C, University of Venice)
 http://www.w3.org/People/Massimo/

「Weblogを対象としたテキスト処理」PDF/989KB
 奥村 学氏(東京工業大学 精密工学研究所 助教授)


【 自然言語処理技術に関する最新動向 】

(1)「マルチモーダルコンテンツ技術の動向」PDF/247KB
 橋田浩一 対話コンテンツ技術専門委員会委員長
  (産業技術総合研究所臨海副都心センター サイバーアシスト研究センター長)

(2)「対訳コーパスとテキスト処理の動向」PDF/355KB
 井佐原均 言語資源専門委員会委員長
  (情報通信研究機構 情報通信研究機構 情報通信部門自然言語グループリーダ)

(3)「知的情報アクセスを指向した自然言語処理技術の動向」PDF/802KB
 徳永健伸 Web情報アクセス技術専門委員会委員長
  (東京工業大学 大学院 情報理工学研究科 助教授)



©JEITA,2004