【JEITA 自然言語処理技術に関するシンポジウム2005】
 〜ロボット・エージェントとの対話〜


  −講演資料の掲載−


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【 特別講演 】
 「Talking to Virtual Humans: Dialogue Models for Embodied Conversational Agents」
  Dr. David R. Traum (USC Institute for Creative Technology )
  【PDF/9557KB】

自然言語処理技術に関する最新動向

 (1) 対話コンテンツ技術専門委員会報告

  「映像コンテンツのインタラクティブな高度利用」
   橋田浩一対話コンテンツ技術専門委員長
   (産業技術総合研究所情報技術研究部門 副研究部門長)
【PDF/645KB】

 (2) 言語資源専門委員会報告

  「言語処理の広報と啓蒙の試み」
   井佐原均言語資源専門委員長
   (情報通信研究機構 情報通信部門 自然言語グループリーダ)
【PDF/468KB】

 (3) Web情報アクセス技術専門委員会報告

  「言語処理技術はいかに使われているか?」
   徳永健伸Web情報アクセス技術専門委員長
   (東京工業大学 大学院 情報理工学研究科 助教授)
【PDF/211KB】

【 特別講演 】
 「ロボットの行動と対話の統合モデル」
  中野 幹生 氏(ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン) 【PDF/261KB】

パネル討論「ロボットとの対話」
 [コーディネーター]小暮 潔 氏(ATRメディア情報科学研究所)

 [パネラー]
  渡辺 富夫 氏(岡山県立大)【PDF/1910KB】
  中野 幹生 氏(ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)【PDF/145KB】
  森田俊彦氏(富士通研究所)
  上田 博唯 氏(独立行政法人情報通信研究機構)




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