【JEITA 自然言語処理技術に関するシンポジウム2006】
 〜Web 2.0の潮流と期待される技術革新〜


  −講演資料の掲載−


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自然言語処理技術に関する最新動向

 (1)マルチモーダルコンテンツ技術専門委員会報告
  「知的映像コンテンツの共創に向けて」
   橋田浩一 氏  マルチモーダルコンテンツ技術専門委員長
    (産業技術総合研究所情報技術研究部門 副研究部門長) 【PDF/646KB】

 (2)言語資源専門委員会報告
  「言語資源の活用と共有化への動き」
   井佐原均 氏  言語資源専門委員長
    (情報通信研究機構 情報通信部門 自然言語グループリーダ) 【PDF/412KB】

 (3)Webサービス技術専門委員会報告
  「知識管理システムの動向」
   徳永健伸 氏  Webサービス技術専門委員長
    (東京工業大学 大学院 情報理工学研究科 助教授) 【PDF/296KB】

【特別講演】
「Web2.0が引き起こす産業構造へのインパクト」
  佐々木俊尚 氏(フリージャーナリスト) 【PDF/2140KB】

【特別講演】
「Web2.0−膨張するウェブとリアルビジネスのマッシュアップ」
  小川浩 氏(フィードパス社) 【PDF/6240KB】

【パネル討論】
「Web 2.0と知の技術」
 [コーディネータ]
  徳永健伸 氏(東京工業大学 大学院 情報理工学研究科 助教授)
 [パネリスト](五十音順)
   ・小川浩 氏(フィードパス社)
   ・佐々木俊尚 氏(フリージャーナリスト)
   ・澤田哲也 氏(Yahoo! JAPAN)
   ・武田浩一 氏(日本IBM) 【PDF/545KB】




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