責任ある鉱物調達の実現に向け、JEITA会員各社の利益ならびに負荷低減を基本的方針に、施策の検討ならびに実施を主導します。

JEITAは責任ある鉱物調達の実現に向け、
国内外のステークホルダーと連携して、
合理的かつ効果的な施策を実施し、
国際社会における日本企業の
存在感向上に努めます

about

紛争鉱物とは

紛争鉱物とは重大な人権侵害を引き起こす内戦や
紛争に関わる
武装勢力の資金源となる恐れのある鉱物を指します。
米国金融規制改革法の紛争鉱物条項では、
錫、タンタル、
タングステン、金の4つを紛争鉱物に指定し、

(製品に使われている紛争鉱物が、)
コンゴ民主共和国
およびその周辺国の武装
勢力の資金源に
なっていないことを確認するよう、
企業に義務付けています。

数字でわかる
JEITAの責任ある鉱物調達

  • 34兆円

    JEITA会員規模 (2020年度日系企業の世界生産額)

  • 6,000

    責任ある鉱物調達
    調査テンプレート
    調査協力社数

  • 10

    JEITA
    責任ある鉱物調達
    委員会活動(2012-)

説明会資料

説明会資料

JEITAでは毎年「責任ある鉱物調達の最新動向」をまとめています。 「最新の紛争鉱物調査テンプレートの書き方」とともに、ご参照ください。

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