日時
2026年9月28日(月)15:00-17:00

2026年9月28日(月)15:00-17:00
オンライン開催
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
ソフトウェア事業委員会、ソフトウェア事業基盤専門委員会
参加費 無料
参加申し込みは、以下のURLから9月24日(木)までに申し込み下さい。
[参加申し込み] https://www.jeita.or.jp/form/custom/502/form
アンケートを実施しています。ご協力をお願い申し上げます。
[アンケート] https://questant.jp/q/WED21T2Z
※今回ご記入いただいた住所などの個人情報は、JEITAの個人情報保護方針 (https://www.jeita.or.jp/japanese/privacy/)に従って、厳重に管理し、同保護方針に記載しています利用目的の範囲内に限定して使用させていただきます。
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)事業戦略本部 事業推進部(味村)
Eメール: t-mimura\jeita.or.jp
(メールアドレスをコピー&ペーストする際は、\を@に変更してください)
| 時間 | テーマおよび講師 |
|---|---|
| 15:00-15:05 | 挨拶およびアンケートのお願い |
| 15:05-16:00 | JEITA講演 「次世代組込みシステム開発への技術変革 ~Agility実現のSD化課題と事例~」 近年、ソフトウェアの大規模化・複雑化やレガシー資産の蓄積により、従来の開発手法だけでは市場変化への対応が難しくなっています。本講演では、委員会による3年間の活動成果として、Agility、Software Defined、生成AIを軸とした技術変革の潮流を解説します。また、組込みシステム開発の実態調査結果をもとに、技術的負債、人材不足、開発スタイルの変化などの課題を整理し、次世代のソフトウェア開発とものづくりに向けた提言としてまとめた報告書の内容を紹介します。 JEITA ソフトウェア事業基盤専門委員会 委員長 金子 博 氏(株式会社東芝) |
| 16:00-17:00 | 招待講演 「生成AI時代の組込みソフトウェア開発とツールの活用」 レガシー資産の解析・改善からエージェント活用まで、生成AIの使い方は多様化しています。とりわけ組込みソフトウェア開発では、品質や安全性、リアルタイム性などの制約条件の扱いが課題になります。本講演では、現場での活用パターンと使いどころを整理し、ツール活用も交えながら、生成AI時代の開発の勘所を探ります。 JEITA ソフトウェア事業基盤専門委員会 オブザーバ 牧 隆史氏(テクマトリックス株式会社) |