日時
2026年12月9日(水)13:00~ 16:40

2026年12月9日(水)13:00~ 16:40
オンライン開催
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
ソフトウェア事業委員会、ソフトウェア事業基盤専門委員会
参加費 無料
参加申し込みは、以下のURLから12月2日(水)までに申し込みください。
アンケートを実施しています。回答していただいた方には当日の講演テキストがダウンロードできるURLをご案内します。
※今回ご記入いただいた住所などの個人情報は、JEITAの個人情報保護方針に従って、厳重に管理し、同保護方針に記載しています利用目的の範囲内に限定して使用させていただきます。
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)事業推進部(味村)
Eメール: t-mimura\jeita.or.jp
(メールアドレスをコピー&ペーストする際は、\を@に変更してください)
| 時間 | テーマおよび講師 |
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挨拶と活動紹介
「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について ワークショップ2026の狙いと課題認識」 JEITA ソフトウェア事業基盤専門委員会 委員長 金子 博 氏 (株式会社東芝) |
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| 13:20~14:20 |
基調講演
「エージェンティックAIによるソフトウェア開発 ~AI駆動開発でソフトウェア産業はどう変わるか~」 生成AIの進化により、ソフトウェア開発は「人がAIを利用する」段階から、AIエージェントが自律的に設計・実装・テストを遂行する「AI駆動開発」へと移行しつつある。本講演では、エージェンティックAI等が担うソフトウェア開発の技術・研究動向を俯瞰するとともに、人の役割、開発プロセス、品質保証、組織、ビジネスモデルなど、これらの技術がソフトウェア産業をどう変えるのかを考察する。 株式会社日立製作所 研究開発グループ システムイノベーションセンタ 主管研究長 博士(情報科学) 小川 秀人 氏 |
| 14:20~14:30 | 休憩 |
| 14:30~15:10 | 事例講演1 「AI-native開発の実践 ― AIが作った成果物、人は何を確かめるのか」 生成AIで動くものができた。その成果物を、何を確かめれば製品として受け入れられるのか。本講演では、要件整理から設計・実装・テストまで生成AIを活用した試行を紹介する。作成工数を減らせる一方、業務の前提や仕様の抜けを見つける難しさもある。「何をもって正解とするか」を明らかにする人の役割と、成果物の受入・品質保証に残る課題を、試行で得られた効果とともにお伝えする。 株式会社東芝 総合研究所 サービス・システムデザインイノベーション部 千秋 義紀 氏 |
| 15:10~15:50 | 事例講演2 テクマトリックス株式会社 (講演者調整中) |
| 15:50~16:00 | 休憩 |
| 16:00~16:40 |
パネル討論
「ソフトウェア開発はAIにどこまでまかせられるのか」
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