部品技術ロードマップ専門委員会の活動状況一覧
部品技術ロードマップ専門委員会の活動状況
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- 2026年3月
- 完成報告会
- 「コンデンサー技術」の完成報告会をオンラインにて開催しました。寄稿を頂いた信州大学・宮地教授から、関連するテーマについて講演を頂きました。
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- 2026年3月
- 発刊
- 「コンデンサー技術」を発刊しました。当専門委員会のホームページで電子ブックを公開しました。併せて、お手元において実用書として活用できるように、冊子とPDFファイルのDL版も準備しました。このページの下部から該当のページにアクセスできます。また、刊行物のページからも購入いただけます。 https://www.jeita.or.jp/cgi-bin/public/list.cgi?cateid=4
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- 2026年2月
- 講演
- JEITA協賛・AKKODiSセミナー「AIデータセンターが拓く次世代インフラ ~エネルギー・電子部品が支える計算力の未来~」にて、「第11版 電子部品技術ロードマップ」から生成AIのインパクトについて講演を実施しました。
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- 2026年2月
- 講演
- 技術・標準戦略委員会にて電子部品部会参画企業の皆さまへ、「第11版 電子部品技術ロードマップ」から生成AIのインパクトについて講演を実施しました。
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- 2026年2月
- 記事
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日経クロステックに、「電子部品2035」として11回連載で、「第11版 電子部品技術ロードマップ」の内容が掲載されました。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03484/012900001/?i_cid=nbpnxt_bn_child_c_02
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- 2026年2月
- 記事
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NIKKEI Tech Foresightに、「AIの浸透が変える電子部品」として4回連載で、「第11版
電子部品技術ロードマップ」の内容が掲載されました。
https://www.nikkei.com/prime/tech-foresight/article/DGXZQOUC067RH0W6A200C2000000
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- 2026年1月
- ロードマップ改訂
- コンデンサーの基礎技術と使い方をまとめた実用書、「コンデンサー技術(仮)」の発刊を2026年3月に予定しています。
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- 2025年12月
- ホームページ
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3月に実施した「第11版 電子部品技術ロードマップ」完成報告会のアーカイブを、 ロードマップ購入者の方々へ向けて格納しました。
https://home.jeita.or.jp/ecb/activity/roadmap/archives.html
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- 2025年11月
- 記事
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日本ロボット工業会機関誌「ロボット No.287」に、「JEITA
『第11版 電子部品技術ロードマップ』の概要」が掲載されました。
https://www.jara.jp/publications/robot/robot.html
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- 2025年11月
- 講演
- 愛媛県“えひめ半導体産業ネットワーク”の定期総会にて、「第11版 電子部品技術ロードマップ」から「生成AIのインパクト」について、招待講演を実施しました。
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- 2025年11月
- 講演
- 一般社団法人エレクトロニクス実装学会(JIEP)の公開研究会にて、「第11版 電子部品技術ロードマップの概要」について講演を実施しました。
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- 2025年10月
- CEATEC
- CEATEC2025において、「2035年までの電子部品技術ロードマップ ~生成AIの電子部品へのインパクト~」と題して、会場セミナーを実施しました。
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- 2025年10月
- CEATEC
- CEATEC2025において、「2035年までの電子部品技術ロードマップ ~Society 5.0世界における未来のスマートシティーの実現に貢献する電子部品の動向~」について、1か月間公開されたオンラインカンファレンスを実施しました。
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- 2025年7月
- 記事
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「JEITAだより 2025年夏号」に、「JEITA 『第11版 電子部品技術ロードマップ』ご紹介」が掲載されました。
https://www.jeita.or.jp/japanese/letter/vol54.html
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- 2025年5月
- 完成報告会
- 関西での「第11版 電子部品技術ロードマップ」完成報告会を、ハイブリッドにて実施しました。
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- 2025年5月
- 見学会
- 「第11版」のテーマのひとつである“未来のスマートシティー”について、記載した内容や“いのち輝く未来社会のデザイン”を確認するために、2025年日本国際博覧会を見学しました。
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- 2025年5月
- 技術交流会
- KOA(株)の技術者の方々と、「第11版 電子部品技術ロードマップ ~生成AIの電子部品へのインパクト~」と題して、技術交流会を実施しました。
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- 2025年4月
- 記事
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「JEITAだより 2025年春号」に、「JEITA
『第11版 電子部品技術ロードマップ』の発刊・完成報告会開催のご報告」が掲載されました。
https://www.jeita.or.jp/japanese/letter/vol53.html
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- 2025年4月
- 記事
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日刊自動車新聞のオンラインに、
連載「JEITAに問う 電子部品の未来」として「第11版」の発刊・完成報告会開催の記事が掲載されました。
https://www.netdenjd.com/articles/-/316909
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- 2025年4月
- 記事
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日刊工業新聞のオンラインに、「JEITA 35年技術工程表」として「第11版」の発刊・完成報告会開催の記事が掲載されました。
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00746372
https://newswitch.jp/p/45382
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- 2025年4月
- 完成報告会
- 関西での完成報告会を5月21日にハイブリッドで開催します。第1回完成報告会は年度末最終日の開催となったことから参加が難しかったとの声も頂きました。このため多くの方の参加を頂くために、今回は参加者を限定せず、一般向けといたします。
https://www.jeita.or.jp/japanese/exhibit/2025/0521.pdf
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- 2025年3月
- 完成報告会
- 「第11版」の第1回完成報告会を実施しました。第3章 生成AIのインパクトに関連したテーマにて、(株)Preferred Networks 代表取締役 最高研究責任者 岡野原 大輔氏とYole(株) 保坂 透氏から特別講演を頂きました。
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- 2025年2月
- 完成報告会
- 「第11版
電子部品技術ロードマップ」の購入者を対象とした完成報告会を、3月28日にJEITA大手町にてハイブリッド(現地&オンライン)で開催いたします。
https://www.jeita.or.jp/japanese/exhibit/2025/0328.pdf
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- 2025年2月
- 発刊
- 「第11版
電子部品技術ロードマップ」を3月28日に発刊いたします。今版より、PDFファイルのダウンロード版となります。第11版の購入は こちらから。
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- 2024年5月
- ホームページ
- 「第11版 電子部品技術ロードマップ」の中間報告会で説明した企画コンセプトと注目フィールドの概要について、ホームページにて解説動画を公開しました。
https://home.jeita.or.jp/ecb/activity/roadmap/archives.html
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- 2024年3月
- 報告会
- 2025年3月発刊予定の「第11版 電子部品技術ロードマップ」の中間報告会をオンラインで開催し、企画コンセプトおよび注目フィールドの概要を説明しました。第2部では、(株)Preferred Networks 土井祐介 氏とPwCコンサルティング合同会社 赤路陽太 氏から関連するテーマでご講演頂きました。
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- 2024年3月
- ロードマップ冊子
- 電子部品技術ロードマップ「基礎編 第2版」について、ご要望のあった冊子版とPDF版を準備し提供を開始しました。
冊子版はこちら。https://www.jeita.or.jp/cgi-bin/public/detail.cgi?id=904&cateid=4
ダウンロード版。https://www.jeita.or.jp/cgi-bin/public/detail.cgi?id=905&cateid=4
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- 2024年2月
- ワークショップ
- 武蔵野大学 工学部 サステナビリティ学科 白井信雄 先生にご支援いただき、「未来のスマートシティでの暮らしはどんなもの」というテーマでワークショップを行いました。研究室の学生と参画企業社員の参加も頂き、委員とともに「知りたい問い」「話し合いたい問い」について、計3回ワークショップを開催しました。(第1回:12月、第2回:1月、第3回:2月)
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- 2024年1月
- 講演会
- 「スマートシティを考える際の地方創生の在り方」について、(株)NTTデータ研究所 江井 仙佳 氏、山口 葵 氏にご講演頂きました。
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- 2023年12月
- 講演会
- 「空飛ぶクルマ部品市場の現状と将来展望」について、 (株)矢野経済研究所の山雄 沙希氏からご講演頂きました。
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- 2023年11月
- 見学会
- 水素社会の実現を目指したまちづくりを進める北九州市の取組みについて理解を深めるため、北九州水素タウンを見学しました。
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- 2023年11月
- 見学会
- 水素エネルギー関連技術について理解を深めるため、岩谷産業中央研究所を訪問しました。
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- 2023年10月
- 講演会
- 人間とロボットがともに暮らすまちづくりをテーマに、株式会社ZMP 代表取締役社長 谷口 恒 氏にご講演頂きました。
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- 2023年10月
- CEATEC
- CEATEC 2023において、「電子部品技術ロードマップ ~電子部品技術の未来を俯瞰する~」をテーマに、講演しました。
https://home.jeita.or.jp/ecb/pickup/2023/1018/tech_hub.html
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- 2023年10月
- CEATEC
- CEATEC 2023において、「電子部品技術ロードマップセミナー ~電子部品技術の基礎知識~」をテーマに、学生を対象とした講演を実施しました。
https://home.jeita.or.jp/ecb/pickup/2023/1018/future_hub.html
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- 2023年10月
- 見学会
- 次世代のまちづくり推進に関する取組みについて理解を深めるため、「スマートシティ会津若松(スマートシティAiCT)」および「会津大学先端ICTラボ(LICTiA)」を見学しました。
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- 2023年9月
- 講演会
- BOLDLY様が取り組む自動運転バスの運行システムおよび自動運転の中長期的な展望について、同社・代表取締役社長 兼 CEO 佐治 友基 氏にご講演頂きました。
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- 2023年9月
- 講演会
- BEVの普及において鍵となる車載電池の最新研究開発動向ならびに車載電池の観点から見た次世代自動車のグローバル競争戦略をテーマに、名古屋大学 未来社会創造機構 客員教授・エスペック株式会社 上席顧問・イリソ電子工業株式会社 社外取締役の佐藤 登 先生にご講演頂きました。
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- 2023年7月
- 見学会
- 「脱炭素に貢献するサステナブルなデータセンター」を目指す技術である液浸冷却装置に関する理解を深めるため、KDDI小山ネットワークセンターを見学しました。
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- 2023年6月
- 見学会
- 洋上風力発電所および再生可能エネルギーに関する理解を深めるため、秋田洋上風力発電(株)およびあきた次世代エネルギーパークを見学しました。
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- 2023年5月
- 見学会
- 次世代のまちづくり推進に関する取組みについて理解を深めるため、「柏の葉スマートシティ」を見学しました。
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- 2023年3月
- 報告会
- 2025年3月発刊予定の「第11版 電子部品技術ロードマップ」の中間報告会をオンラインで開催し、コンセプトを発表しました。併せて、武蔵野大学 白井信雄氏、(株)NTTドコモ 須山聡氏、ナカニシ自動車産業リサーチ 中西孝樹氏、慶應義塾大学 中野冠氏の講演会を開催しました。
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- 2023年3月
- ロードマップ
改訂 - 2021年3月に公開した電子部品技術基礎編を改訂し、第2版としてホームページにて公開しました。
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- 2023年2月
- 見学会
- 先進的スマートシティの実際を理解するために、大阪府吹田市の「Suita SST(サスティナブル・スマートタウン)」を見学しました。
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- 2023年1月
- 見学会
- 工場単位でのカーボンニュートラルへの取り組み事例の把握のために、愛知県安城市 (株)デンソー 安城製作所の「CO2循環プラント」を見学しました。併せて、豊田市の「トヨタ会館」、刈谷市の「デンソーギャラリー」を見学しました。
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- 2022年11月
- 記事
- 日本ロボット工業会機関誌「ロボット No.269」に、「JEITA『第10版 電子部品技術ロードマップ』概要」が掲載されました。
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- 2022年10月
- 記事
- 日経xTECH(クロステック)に、「第10版 電子部品技術ロードマップ」の内容を紹介する記事が3回にわたり連載されました。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02228/101300002/
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- 2022年10月
- 講演会
- CEATEC 2022において、学生イベントで電子部品の技術動向を紹介しました。また、テクノロジーセッションで「第10版 電子部品技術ロードマップ」の概要をオンラインで紹介しました。
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- 2022年10月
- 見学会
- 地球温暖化対策技術の一つであるCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)技術の理解を深めるために、北海道苫小牧市 日本CCS調査(株)の「CCS大規模実証試験設備」を見学しました。また、急増するデータセンターでのエネルギー対策技術の現状を把握するために、石狩市 さくらインターネット(株)の「石狩データセンター」を見学しました。
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- 2022年9月
- 勉強会
- 技術ロードマップの作成手法について勉強するために、東京大学大学院 木下裕介准教授より「持続可能なものづくりのための技術ロードマップ」について講演いただきました。
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- 2022年9月
- 講演会
- 第31回 マイクロエレクトロニクスシンポジウムにおいて、2022年度版 実装技術ロードマップの「第4章 電子部品」の内容について講演しました。
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- 2022年9月
- 講演会
- JEITA電子部品部会/標準化専門委員会の勉強会において、第10版 電子部品技術ロードマップの「概要」と「スマートモビリティ」について紹介しました。
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- 2022年8月
- 講演会
- 日本伸銅協会主催の講演会において、第10版 電子部品技術ロードマップの「スマートモビリティ」「車載コネクタ」「2040年の電子部品の展望」などの他、「サーキュラーエコノミーにおける部品と素材との関係」についてオンラインで講演しました。
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- 2022年8月
- 講演会
- NPOサーキットネットワークの定期講演会において、第10版 電子部品技術ロードマップの「医療」についてオンラインで講演しました。
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- 2022年8月
- 講演会
- エレクトロニクス実装学会の公開研究会において、第10版 電子部品技術ロードマップの「概要」「環境・エネルギー」「電子部品(LCR部品・EMC部品・コネクター)の動向」「2040年の電子部品の展望」についてオンラインで講演しました。
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- 2022年7月
- 記事
- 「JEITAだより」2022夏号に、「『第10版 電子部品技術ロードマップ』を発刊/部品技術ロードマップ専門委員会の活動紹介」が掲載されました。
https://www.jeita.or.jp/japanese/letter/vol42.html
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- 2022年6月
- 講演会
- JISSO PROTEC 2022(実装プロセステクノロジー展、東京ビッグサイト)において、第10版 電子部品技術ロードマップの「電子部品の動向」と「2040年の電子部品の展望」について講演しました。
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- 2022年3月
- ロードマップ
発刊 - 「第10版 電子部品技術ロードマップ」を発刊しました。併せて、完成報告会をオンラインで開催しました。報告会映像はロードマップ購入者に限定してアーカイブ配信継続中です。
https://www.jeita.or.jp/japanese/pickup/category/2022/vol42-04.html